感想を!ジャポニカ・セレクションの最安値 2017年度 ガイドブック

イラストが多く!わかりやすいので!子供も飽きずに読んでいます。小学校の授業では教えてくれないけど!知っておいた方がいい世の中の事がきちんと載っていました。初め中学受験を考えている友人のお子さんにプレゼントしようと思っていたのですが!届いた品を見て急遽!我が家の次男坊にプレゼントしてしまいました 笑。

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2017年06月19日 ランキング上位商品↑

ガイドブック ジャポニカ・セレクション10才までに知っておきたい世の中まるごとガイドブック 基礎編 (きっずジャポニカ・セレクション) [ 小学館 ]

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というわけで購入される際には、多少の値段差なんかで古書を選んだりされない方が良いのと、書店の店頭在庫が古かったりとかいうことの無いよう、ご注意もうしあげます。興味を示さないよりはいいか。親子で活用できるし、一冊持ってると便利です。池上彰さんの解説はとてもわかりやすいです。それ以上に大人の私が読んでいて楽しいのでしばらくは私専用で本から抜粋してニュースなど一緒に見ながら説明するにはいいと思います。難しいところもあるようですが!それなりに理解して読んでいるようです。しかし…。学生時代勉強しなかった事を後悔し!勉強のつもりで読みましたが!勉強する人には浅すぎます。最近!家族で経済の事や政治の事を話す機会が増えたのですが次男が自分の知識の再確認!又知らない部分に気付くのに最適な良書だと思いました。しかしこれを機に好奇心、意欲と共に勉強に火が付き、また本を買いました。疑問に思うこともきちんと補足がありましたのでいい本だと思いますのでオススメです。10才までにとありますが社会の苦手な中高生でも(大人でも)基本的なことを知るのにお薦めです。内容が良かったので「12歳までに・・」版も購入しました。次男は中3なのに「10才〜」を与えるのは内容が簡単すぎるのでは?そう思われるかもしれませんが!最初に難しい本!読解できない内容の本を与えてしまうと苦手意識が生まれて興味を示さなくなります。難しいみたいですが時々読んでます。いろいろなことを考えながら読み進めています。自分が子供の頃にも!こういう本があったら良かったと思います。3年生の子供に購入しました。この本は!版を重ねる毎に!記述内容を(可能な限り)最新の情報に更新しているようです。現在10歳の息子へ!と思いましたが届いて中を見たら!まずは親から読まなければ・・・と痛感しました。この本があれば子供と一緒に勉強できます。2007年03月の発売の本だったので、内容が古いのではないかと思ってましたが、中身はちゃんの最新版に改定されていました。10歳までにこれが理解出来る子は!なかなかいないでしょうが興味を持つには良いテーマが沢山あります。ちなみに娘が一番最初にこの本で興味を持ったのは!「ニートについて」書かれているページでした〜(^-^;)大人でもこれでたくさん勉強できます。まぁ「10歳まで」なので大人には簡単すぎて当たり前ですが。特に私などの時代と違い!小学校3年生で初めて社会科の授業を始めるので読み聞かせてもピンとこないと思いますが!さすが池上さんの本だけあって年齢が上がれば興味も湧くと思います。これから興味がでてくると思うにでいいかなと思います。疑問に思っても!今まで放っておいたことがたくさん載っていました。みなさんのレビューを見ると!「“10才までに・・・”とあるが!10歳でも少し難しい内容」という意見が多く見受けられたので!じゃあ6年生の娘にはどうだろう?と思って購入してみました。頭ではわかっていても実際説明するとなると言葉につまってしまう…というようなことがすっきりします。池上彰さんがテレビで政治や経済の話をわかりやすく説明されているのを見て!池上さんが好きになり!この本を購入しました。プレゼントした甥っ子は、本当に本を読まないので、ぱらっと見ただけで放置しているとのこと。新聞やテレビのニュースを見て疑問に思った事があったら、これを見ればほぼ解決!巻頭部分はカラーですが、あとは全部二色刷りなので低学年の子は飽きるかも。9歳の子供が夢中で読んでいました。一家に1冊という感じでしょうか?学校の先生もぜひ読むべきですね。子供とニュースを見ていると、「○○ってどういうこと?」って聞かれて困ることないですか?私は政治や経済に疎いので、正直うまく答えられず困ってしまいます。入学や進級のお祝いにも喜ばれそうですね。これから先もっと社会に関心が持てる子供になります。子供に・・・と思って買ったつもりが私の物になりました。経済の事!政治の事!世界情勢の事を絵付きで簡単にポイントをおさえて説明しているのには驚きました。特に、昭和の時代に学校で学んだ世代の親たちにとっては、アタマを現在の社会科的な知識に刷新するのに役立ちそうです。動画は目次に何があるか載せましたがあいにく画像がどうしても粗くなってしまったのが残念です。家族全員で読める良書!購入する価値はあると思います。巻末には世の中の変化に応じて記述を修正するための最新データのダウンロードについても記されています。。この本は10才とありますが大人が読んでも問題ない内容になっていると思います。『学べるニュー●ショー』の先生が!子どもにも分かりやすく政治の事!経済の事!世界情勢などを解説してくれています。いい本だから少しは興味のある所だけでも読んでほしいのにな。我が家の6年生の娘は「これ面白い!」「へえ〜!そういうことだったんだ〜」と言いながら読んでいました(^-^)リビングに置いて共有しようと思っていたのに!娘の部屋行きです・・・。私が購入したのは2012年の最新版だったので!初版時から変わってきている世界情勢などについて!現状に沿ったものになっていました。「10歳までに知っておきたい」とありますが社会の仕組みを知らないのなら、それ以上でも読ませた方がいいです。習ったはずなんだけど何だっけ?と忘れてしまってる大人にもお薦めですね。他の方のレビューにもあるように10歳までではなかなか理解できないと思います。テーマをお金・社会・政治・世界と4つに分けてそれぞれいくつもの事柄について絵付きで説明があります。日本とアメリカってどんな関係かとか、景気がいいってどういうことかとか…2007年発行ですが、情報が新しくなるたびに、ネットで更新してくれているのも助かります。当然、子供のために買ったわけですが、大人でも忘れていたり曖昧だったりする知識の確認になり、内容的にはなかなかの物だと思います。(パスワード等が必要ですが)わかりやすかったので、他のシリーズも買おうかな♪10歳までにということで9歳の子供に購入しましたがうちの子には難しかったようで(^^ゞ一緒に読めば1日1ページ進むという感じで先が長いです。購入した後にも内容が古くなったら、インターネットから最新版がダウンロードできるようになっているようです。子供もそうなってくれると期待し!読ませたいです。振り仮名があるのはもちろん!本の内容もしっかりしていますし!子供でもわかりやすいと思いました。一年生の娘に購入してみました。例えば「株ってなに?」「ニートってどんな人たち?」「中国や韓国の人は日本のことがきらいなの?」など、親もおおよそでしか説明出来ないことが現状や理由もちゃんと説明があるのです。また、それ以降については購入者のために、ネットでの情報提供によるフォローが得られるようになっていました。